「起きて半畳、寝て一畳」。半畳(ハーフマット)の工房から生まれたホビー・学習用電子工作グッズをご提供します。
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暑くて作業がすすみません
2008年07月30日
◇学校関係が夏休みに入り、受注が落ち着いたので、ソフトの改良に時間をとることができます。当店の夏休みは未定。

◇dsPIC30F用のJDMプログラマの書き込みルーチンはテスト完了。つぎは、要望の多いシリアルEEPROMへの対応です。

◇ハードウェアでは、ファームウェア不要のUSB接続のデバイスプログラマを準備中です。ファームウェア不要ならソフトしだいでPICだけでなく、I2CやSPIなどのデバイスにも対応するようになります。
あがいてもがいて1日がゆく
2008年07月07日

♪ あがいて もがいて 1日がゆく

♪ わめいて もがいて 1日がゆく

♪ さからい はむかい 1日がゆく

♪ 当たって 砕けて  1日がゆく
                      (中島みゆき、『本日、未熟者』より)

50歳をすぎてからはじめたVB.NET。なかなか前へ進みません。

「このコントロールはどうやってつかうんだろうか」「なんでカタカナ英語ばっかりなんだ」と、ぼやく毎日。やはり、技術は母語で理解してこそほんとうの技術立国になるのではないかとつくづく思います。

日本語におきかえられる英語はできるだけ日本語におきかえ、その日本語もできるだけ漢語はつかわずにやまと言葉で表現できるものはやまと言葉で、文語調はさけて話し言葉にちかい表現で、漢字はできるだけつかわずにと、こころがけています。

したがって、VB.NETでも変数名や関数名には日本語を多用しています。せっかくユニコードに対応しているのに、つかわないと損です。

dsPIC30Fのプログラミングエグゼクティブ、なんのことやらよくわかりませんが、プログラミング仕様書どおりに書き込もうとしてもメモリに1行分32語しか書き込めません。

ああでもない、こうでもないと、もがいた結果、仕様書とはことなる手順でやっと書き込むことができました。

なんでも与えられるものをそのまま受け入れるだけでは前へ進めないことがあります。

Synchronous Bit Bang Mode
2008年05月20日

◇知人が退職金を元手に小さなショットバーをJR駅の近くに開店しました。奥さんも今春退職。夫婦そろっての第二の人生の航路に平安あらんことを願います。

◇FT245Rのビットバンモードで転送速度が思ったより遅かったので、FT245Rを使った低電圧PICライタの製作を途中であきらめていたのですが、Asynchronous Bit Bang Mode ではなくて Synchronous Bit Bang Mode を使ってみたら、という、ある方の助言で再度試してみました。

◇結果は、1Kワードの読み込みに1秒程度で、劇的に速くなりました。ひさびさに感動しました。

シリアルEEPROMへの対応
2008年05月13日

PICProg4Uで64Kバイトを超えるユーザーメモリをもつPICを扱うために、Intel Hex 32 フォーマットのファイルの読み書きができるようにしたつもりだったのですが、どういうわけか、エラーになってしまいます。

Hexファイルの開始アドレスの文字列を数値に変換するのにVal関数をつかっていたのですが、これがいけなかったようです。つまり、Short型、-32,768 から 32,767 までの整数しか扱えないようなのです。加算ループをこしらえて確かめたところ、やはり &H7FFF に達したところでマイナスになりました。

それで、Convert.ToInt32メソッドに切り替えました。

拡張リニアアドレスはレコードの型が 04 の行に記述されていますので、そのレコードの行がHexファイル中にあれば、上位16ビットアドレスを1つインクリメントします。これで1024KビットのシリアルEEPROM用のHexファイルでも扱えるようになりました。

…何をしているかというと、あんがい要望のおおい、シリアルEEPROMの読み書きへの対応です。

115200bpsでの通信
2008年05月07日

この連休中はほとんど外出せず、ひたすら PIC12F683 を 115200bps の速度でシリアル通信するプログラムの開発に没頭しておりました。

そしてついに成功…。

当初はアセンブリ言語で開発していたのですが、コードが入り組んできたため、一から PICBASIC PRO で書き直しました。すると、こんどはコードサイズが PIC12F683の 2kワードを超えてしまいました。しかたがないので、半分をアセンブリ言語にもどしました。つまり、最終的には約1.5kワードのサイズになりました。

ファームウェアが115200bps対応になっても、書き込み速度はプログラミング仕様書で規定している、プログラミングサイクル時間以下には短縮できませんので従来よりおおきなスピードアップは期待できませんが、読み込み速度は格段に速くなります。


ただ、このままでは付加価値があまりありませんので、残りの0.5kワードに新機能を搭載しようかと考えています。




サイクル
2008年04月25日
◇PIC12F683で115200bpsでシリアル通信できないものか模索してきましたが、なかなかむずかしいものです。内蔵のHFINTOSCを調整し、190サイクルしかないパケットの中にスタートビットとデータビット、ストップビットを収めると、1ビットあたり19サイクルしかありません。これをタイマを使ってやると、割り込み処理などで手数が増えてしまい、19サイクルは軽く超えてしまいます。

◇さらに、データビットの状態をコピーしてGPIOのシリアル通信用の当該ビットを

    rrf   ByteData,f
    btfss STATUS,C
    bcf  GPIO,2
    btfsc STATUS,C
    bsf   GPIO,2
    ……

のように繰り返し操作すると、データによって予期しないサイクル数になります(パケットあたりおよそ±10サイクルの誤差が生じる)

◇正確に19サイクルにするためには、後続するデータビットの状態にあわせてサイクル数を補正してやる必要があります。その補正処理もふくめて合計19サイクルになるようにしないと……。思案の〝サイクル〟が頭の中をぐるぐる回るこのごろ。

計算は苦手
2008年04月19日

ミニPICプログラマを高速で動作させてハイエンドの機種に対応できないものか、改良をすすめていますが、なかなかむずかしいものです。

コントローラにPIC12F683を使えばメモリもスタックも多いし、内蔵のHFINTOSCが使えます。

これで115200bpsのボーレートで通信できないことはないのですが、HFINTOSCの8MHzではエラー率は2%程度になります。7.3728MHzの水晶振動子を使えればいいのですが、8ピンPICにピンの余裕はありません。PIC16F688にいまさら替えるわけにもいかないので、ここは工夫が必要です。

HFINTOSCを調節すると、7.3728MHz近傍値とは別の、8MHzより高い周波数でエラー率が低くなる位置が1ヶ所あることがわかりました。周波数を高くすると、今度は遅延などで使用するインストラクションサイクルあたりの時間が短くなってしまいますので、遅延時間の計算が面倒になります。

8MHzで100マイクロ秒の遅延ルーチンだと、200回インストラクションサイクルがあればいいのですが、その数を増やさないといけません。少しずつ回数を増やしながら、MPLAB-IDEのストップウォッチで計測しますと、219回で99.908759マイクロ秒でした。これなら使いものになるかもしれません。

データフレームのビットのタイミングエレメントは、8.68マイクロ秒、19インストラクションサイクルあればOKですね。

◇4月1日から変わったことといえば、朝4時に起きてお弁当をつくらなくてよくなったということ、ぐらいです。

第二の人生へ出発!
2008年04月01日

―― 年年歳歳花相似たり、歳歳年年人同じからず

桜の花はいま満開です。来年もまた美しく満開になるでしょうが、人生というのは来年もまたおなじように美しく満開に咲くというわけにはいきません。紅顔の少年はやがて白頭の老荘の世代となり、盛年は二度とやってきません。だからこそ、そのときそのとき勉励をわすれてはならないのでしょう。―― 歳月は人を待たず(陶淵明)。

◇8ビットのPICのデバイス定義ファイルを作り終えて、つぎは16ビットのPIC24やdsPICのデバイス定義ファイルの作成に着手しています。

◇周波数カウンタ組立キットは、使い勝手をよくするためのプログラムの一部改良作業があるため、発売が少し遅れます。

あと1週間
2008年03月24日
◇デバイス定義ファイルの点検をおこなっていたところ、16F526の定義ファイルが消失していました。自作した定義ファイル自動作成ソフトのバグかなと、一晩かかって見直したのですが、どこにも不具合はありません。それで、MPLAB-IDEの最新版のほうをあたってみますと、なんと、16F526のデバイス名が12F519と誤って記述されていました。おそらく、12F519のデータを元にして細部を書き換えたからなのでしょう。

◇あと1週間で家族全員が退職者。年金受給開始まであと何年もありますが、その間の家計は、まったくこのウェブショップからの収入だけに依存することになります。それはまるで小さな小舟で荒海を航海するようなものです。積み込んだ水や食料、燃料もわずか…。沖縄の言葉だと、なんくるないさ。まあ、なんとかなるでしょう。

◇新商品開発は1年がかりの計画。もう3ヶ月すぎました。いちばん面倒な部分を先にすすめている関係で、しかたがありません。
塞翁が馬
2008年03月22日

◇ウェブショップのサーバートラブル等で受注が激減し、時間的余裕ができましたので、つくりかけだった、PICのデバイス定義ファイルを自動生成するプログラムがほぼ完成しました。Visual Basic 2005 から Visual Basic 2008 にバージョンアップされて、少々勝手が違うところがあったのですが、なんとか克服しました。デバイス定義ファイルを自動生成するようにするメリットは、手作業による入力ミスと入力にかかる膨大な時間の削減です。また、データシートやアセンブラのインクルードファイルがいつのまにか訂正されていたり、それら相互に矛盾する記述があることもしばしばですので、定期的にすべてのデバイスの定義ファイルを点検することが劇的に容易になります。

◇デバイス定義ファイル自動生成ソフトの製作が済んだら、つぎは24CXXなどのシリアルEEPROM書き込みソフトの製作に着手し、PICProg4Uに組み込む予定です。

◇状況は変化するものです。10年以上前には、インターネット利用者の人口も少なかったし、まさか自分でプログラムをつくろうとは思ってもみませんでした。10年後には、テレビの「ちりとてちん」に刺激されて落語家に弟子入りしていたり、あるいは漁師をやっているかもしれません。



スパムメール
2008年03月19日
◇フリーソフトをおいてあるホームページは17日夕刻に復旧しました。問題の原因は、プロバイダからのホームページの契約更新メールがスパムメールと誤認されて自動的にごみ箱行きになってしまったことにあります。

◇さいきんは、スパムメールでないメールがスパムメールと誤認される例が増えていて、その反対に、スパムメールフィルターをくぐりぬけてくるスパムメールも増えてきました。スパムメールフィルターの精度・信頼性も低下してきたようです。しかし、いまさら手動でスパムメールを削除するのもたいへん時間がかります。

◇日本語で書かれたスパムメールは、その大半が出会い系サイトやアダルトサイトへ誘導するもので、ごくまれに感心するような美文のメールもあります。英文で書かれたスパムメールは、違法コピーのソフトや、にせブランド品・薬物、投資話などさまざまです。一時は大量に送りつけられていた、中国を発信源とするへんな日本語のスパムメールは、中国当局が取り締まりを強化したのかどうかはわかりませんが、ほとんどこなくなりました(訂正:へんな日本語のメールが減っただけで、中国・黒龍江省から送信されるスパムメールは依然としておおいです)。

◇沖縄料理で使われるスパム(ランチョンミート)は、チャンプルーなどで食べるとたいへんおいしいのですが、スパムメールだけは、煮ても焼いても食えないし、メールのタイトルを見るだけでほんとうに飽き飽きします。
悪いことは重なるもの
2008年03月16日
◇13日にウェブショップにアクセスすることが不能になって、やっと回復したと思ったのもつかの間、今度は、フリーソフト等を置いてあるホームページがアクセス不能になっています。

◇ようやく Visual Studio 2008 を新調したWindows Vista 機に導入したのですが、原因不明の「シャットダウンに失敗」のエラーが。インテルのグラフィックチップセットのドライバが原因でドライバを最新にしてくださいとVistaがおっしゃいますが、ドライバのバージョンは最新。 これじゃあ、スタンバイモードに入るたびに作業中のデータが失われてしまいます。
「ねんきん特別便」その後
2008年03月11日
社会保険庁に電話をして、厚生年金11年分の加入記録を確認することができました。確認できたといっても、自分からさきに事業所名等をいわないと教えてもらえません。せめて見つかった分の加入期間だけでも特別便に記載してあったら、記憶をたどる手助けになるとおもうのですが、そこはお役所、あくまで申請主義ですね。

しかし、それでもなお疑問が…。加入期間の合計と、納付済みの月数が一致しないのです。つまり、未払いの期間が相当の月数あります。請求されたら必ずきちんと払うたちなのですが、これはいったいどないなってんねん?

とりあえず、支払い済みの分の記録を送ってもらうことにしました。
ねんきん特別便
2008年03月09日
まさかと思いました。「ねんきん特別便」が送付されてきました。

開けてみると、記入されている厚生年金の加入期間がゼロ。高校を卒業して就職してから休みもせんと一生懸命働いてきたのに、この国はいったいどないなっとんねん! 
「省電力機能」の弊害
2008年03月08日
ミニPICプログラマやRCDライタの書き込みソフトは、PICに与えるシリアル書き込み用のクロック信号のタイミングをソフト起動時にパソコンのCPU動作速度から取得しています。この手法によって、書き込みのタイミングを正確に制御しています。

ところが、OSやパソコンの「進化」とともに、最近では省電力のための電源管理がきめ細かく、動的におこなわれるようになってきました。そのため、書き込みソフトの側からみれば、ソフト起動後にパソコンのパフォーマンスが自動的に低下するなどの影響をうける可能性がでてきました。

ノートパソコンの場合は、バッテリー駆動からACアダプタ駆動に切り替えることによって省電力によるパフォーマンスの低下を防ぐことができそうに思えますが、実行しているプロセスやCPU温度など、パフォーマンス低下の要因は多岐にわたり、パソコンのメーカーや機種によっても省電力のやり方がことなりますので、話はそう簡単ではないようです。

ノートパソコンでミニPICプログラマが正常に動作しないときは、Windows Vista の場合は「コントロールパネル」の「システムとメンテナンス」にある「電源オプション」で電力の節約よりもパフォーマンスが最高になるように設定を変更してみることで解決するかもしれません。

桃の節句
2008年03月03日

◇きょうは桃の節句、ひな祭りです。

◇端午の節句の五月五日は「こどもの日」で「国民の祝日」ですが、桃の節句の三月三日はなぜ国民の祝日ではないのでしょうか? 不思議ですね。

◇注文が一段落ついたので、PICProg4Uの全面的書き直し作業に着手しました。ユーザーインターフェースも一新する予定です。現行バージョンでは、2万行以上のコードをかきましたが、今回ははたして何ヶ月かかることやら…。とりあえず、コードの入力作業の手間を少なくするために、いちぶの入力作業を自動化するプログラムをさきにこしらえることにしました。
もうすぐ3月…
2008年02月28日

◇所得税の申告書の作成を完了し、納税もすませました。こんかいも、国税庁ホームページの申告書作成コーナーを利用したのですが、前回と表示される内容や機能がところどころ違っている?ようで、入力に手間取りました。

◇これで一段落。やりかけた仕事を再開しないと…。

◇もうすぐ3月、ことしはうるう年なので、2月は29日まであるのですね。おじいさんの月命日です。お墓参りにいかないといけません。
猫缶程度は買えますが
2008年02月27日

◇やっと確定申告の伝票整理ができました。きょねんは22日に提出。ことしは、伝票の数がやたら増えたのと、途中で計算間違いをしたため、なんどか計算のやり直しをしたため、ずいぶんと時間がかかってしまいました。

◇「二年ぐらいは赤字が続くとおもいますが、がんばってくださいね」と、開業時に税務署のやさしい女性職員にいわれていたのですが、初年度はそのことばどおり赤字、昨年度はやっとこさ黒字です。利益率を低く設定しているため、黒字といっても、5ひきの猫が養える程度ですが、それでも黒字にはちがいありません。

◇問題は、今年度です。4月から、家計はこのウェブショップの収入だけに依存するようになります。猫缶を横取りするわけにはいかないし、さてどうするか…。まあ、欲さえださなければ何とかなるでしょう。
2月は逃げる
2008年02月22日
◇あっという間に2月も下旬に。これからは三寒四温がつづきます。休業期間中は、伝票整理。ふつうの睡眠時間をとることができました。しかし、どういう費目に分類していいのかわからないような出費もあり、悩みの種はつきません。

◇インクジェットプリンタから本体価格の安くなったカラーレーザープリンタに変更したのはいいけれど、トナー、ドラムがけっこう高い…。伝票整理していますと、トナー代のために働いているのかと思いたくなるほどです。

◇ミニPICプログラマのチップ部品の割れは、切断工具変更にともなう、基板切断時の応力によって発生したことが判明。切断方法を元に戻すことにしました。また、従来の方法のほうが手間も時間もかからないことがはっきりしました)。

◇一部商品の価格改定は一定の効果があったようです。すこしだけですが、時間的余裕ができました。知人の社長さんからは、それでも安すぎるといわれましたが、儲ける気はまったくないし…。販路拡大する予定はまったくありませんので、販売促進企業の方は電話してこないでね。
更新するのはいいけれど…
2008年02月18日
この忙しいときにFTDIチップのドライバがらみのトラブルが発生。

最新バージョンのCDMドライバでは、アンインストーラは付属していないのですが、WindowsXPにインストールすると、コントロールパネルのプログラムの追加と削除のウインドウに FTDI USB Serial Converter Driver が表示されないのです。Windows Vista では表示されます。どちらもドライバは正常に動作します。

コントロールパネルのプログラムの追加と削除のウインドウに FTDI USB Serial Converter Driver が表示されなくなったWindowsXPのFTDIドライバをFTCleanを使用して削除して、コントロールパネルのプログラムの追加と削除のウインドウに FTDI USB Serial Converter Driver が正常に表示されていた1つ前のバージョンのドライバのインストールを試みたのですが、元のように表示されなくなっていました。

互換モードでのインストールなど、さまざまな方法を試みたのですが、けっきょく元にはもどりませんでした。

以前にもSP1での不具合やWindows の更新でコントロールパネルに表示されなくなったりしたことがありましたので、今回もその類かと思うのですが、どの段階のパッチでそうなっているのか、よくわかりません。IE7も、インストールしたのに勝手にもういちどインストールしようとするし(中止したら、IE7のアイコンが消えてしまいました)。

それで、マニュアルでインストールするほうのドライバに同梱されているアンインストーラ(おそらくバージョンはおなじ)でドライバを削除してから再度、マニュアルでドライバをインストールすると、旧バージョンがもとどおり正常にコントロールパネルに表示されるようになりました。

つぎは、最新バージョンではどう対処するかです。デバイスマネージャで削除することになるのか、あるいはレジストリもいじらなくてはならなくなるのか。ドライバをアンインストールする必要がなければもちろん問題はありませんが…。
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